大学サッカー進学サポート

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特徴と強み

4年間と500万円を、後悔しない選択にするために

大学進学は、時間と費用の大きな投資です。

サッカーを軸に進学する場合、その判断は将来の可能性を大きく左右します。

合格がゴールではありません。

入学後にどう過ごすか、卒業後にどう生きていくかまで見据えてこそ、本当の進学設計です。

そのために、現場で培ってきた経験と知見をもとに支援しています。

大学サッカーの「内側」を知り尽くした進学アドバイス

16年間、大学サッカー部監督として指導。
約2,400名の選手と向き合い、高校生のリクルーティングから入試実技試験の試験官まで担当してきました。
  • 大学側が何を見ているのか。
  • 評価基準はどこにあるのか。
入学後に伸びる選手と埋もれる選手の違いは何か。
表からは見えない“選考のリアル”と“大学ごとの実情”を踏まえ、ミスマッチのない進学を設計します。

日本トップレベルの現場を知る競技経験

読売クラブ(現ヴェルディ)で19年間プレー。
JSL優勝、Jリーグ優勝、カップ戦制覇など、日本最高峰の舞台を経験しました。
トップレベルの競争環境を知っているからこそ、
  • 大学で通用する選手の基準
  • 伸びる選手の姿勢
  • 競技と学業を両立できる人材像
を具体的に伝えることができます。
「プレーの説得力」と「現実的な視点」を両立した助言が強みです。

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“サッカーだけ”で終わらせない視点

追手門学院大学大学院にて社会学修士を取得。
全国の大学指導者への調査研究を通じて、時代とともに変わる指導概念や選手像を分析してきました。
プロになれるのは一握り。
多くの選手は、大学卒業後に社会へ出ていきます。
だからこそ、
  • 卒業後を見据えた大学選び
  • 就職や地域特性を考慮した進路設計
  • 学力向上と4年間で身につける力
  • 奨学金や特待制度を含めた費用戦略
を重視します。
サッカーが上手いだけで終わらせない。
4年間とその先を見据えた進学支援を行います。

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